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説教要約&動画message

今週のメイン聖句

方針イメージ

ヨハネ14:6

 イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。





6月26日礼拝メッセージ

「神様の証言」
説教者:堺希望伝道師



説教動画





引用聖句

Ⅰヨハネ5:6~13

6 このイエス・キリストは、水と血とによって来られた方です。ただ水によってだけでなく、水と血によって来られたのです。そして、あかしをする方は御霊です。御霊は真理だからです。
7 あかしするものが三つあります。
8 御霊と水と血です。この三つが一つとなるのです。
9 もし、私たちが人間のあかしを受け入れるなら、神のあかしはそれにまさるものです。御子についてあかしされたことが神のあかしだからです。
10 神の御子を信じる者は、このあかしを自分の心の中に持っています。神を信じない者は、神を偽り者とするのです。神が御子についてあかしされたことを信じないからです。
11 そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。
12 御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。
13 私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。






説教要約

今日は、イエス・キリストが何者なのかを、ある方の証言から見たいと思います。ある方とは、人間ではなく、聖書を書かれた唯一の神様御自身のことです。

①3つのあかし

Ⅰヨハネ5:6-8
6 このイエス・キリストは、水と血とによって来られた方です。ただ水によってだけでなく、水と血によって来られたのです。そして、あかしをする方は御霊です。御霊は真理だからです。
7 あかしするものが三つあります。
8 御霊と水と血です。この三つが一つとなるのです。

この「水と血」は何を意味しているのか少し分かりづらく、人によっていくつかの取り方があります。ただ、この部分はイエス・キリストが何者なのかあかしする箇所なので、イエス様の御生涯にあった大きな出来事である「バプテスマと十字架」ではないかと思います。

イエス様は、32年か33年間生き、活動されました。しかし、幼い時から伝道だけをしていたわけではありません。イエス様の公の活動には始まりがありました。およそ30歳の時に受けたバプテスマです。


マタイ3:13-15
13 さて、イエスは、ヨハネからバプテスマを受けるために、ガリラヤからヨルダンにお着きになり、ヨハネのところに来られた。
14 しかし、ヨハネはイエスにそうさせまいとして、言った。「私こそ、あなたからバプテスマを受けるはずですのに、あなたが、私のところにおいでになるのですか。」
15 ところが、イエスは答えて言われた。「今はそうさせてもらいたい。このようにして、すべての正しいことを実行するのは、わたしたちにふさわしいのです。」そこで、ヨハネは承知した。

現在教会で受けるバプテスマは、イエス様を信じて罪を赦された人が、イエス様に従って生きていくことを公に証しするための行為です。

しかし、イエス様が受けられたバプテスマは、まだイエス様が十字架にかかる前のことだったので、少し意味合いが違います。バプテスマのヨハネが人々に授けていたもので、自分が神様に対して罪人であると認めた人が証しする「悔い改めのバプテスマ」と呼ばれるものでした。「私は罪人です。私には救い主が必要です」という証しなのです。近いうちに来られるはずの救い主を、待ち望むバプテスマでした。

しかし、その「私には救い主が必要です」というバプテスマを、救い主であるイエス様ご自身が受けに来られたのです。バプテスマのヨハネは、「私こそ、あなたからバプテスマを受けるはずですのに」と驚きます。罪人を救い助けてくださる救い主が、助けを必要としている罪人と同じ目線までへりくだられたのです。


へブル4:15-16
15 私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯されませんでしたが、すべての点で、私たちと同じように、試みに会われたのです。
16 ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。

罪を持たず、苦しむ必要のない神様が、人と同じ目線に立たれたのです。イエス様は、罪からの救いを必要とするすべての人の気持ちが分かる方なのです。

マタイ3:16-17
16 こうして、イエスはバプテスマを受けて、すぐに水から上がられた。すると、天が開け、神の御霊が鳩のように下って、自分の上に来られるのをご覧になった。
17 また、天からこう告げる声が聞こえた。「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」

イエス様がバプテスマを受けられると、特別なことが起こりました。天が開き、聖霊がイエス様の上に降ったのです。さらに、父なる神様が語られました。「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ」。

このような大きな奇跡を伴って、イエス様のお働きが始まりました。公に活動を始められたので、「公生涯」と言われます。イエス様の公の活動は、このようにバプテスマによって始まりました。その活動の終わりは、十字架でした。

バプテスマの時「わたしの愛する子」と宣言され、奇跡をもって始まった公の活動でした。力強い働きと、神の奇跡と、宣教がその後に続きました。しかし、その終わりはバプテスマの時とは真逆です。


マタイ27:46
三時ごろ、イエスは大声で、「エリ、エリ、レマ、サバクタニ」と叫ばれた。これは、「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。

イエス様は正しく、良い行ないをされました。しかしイエス様は、人々に愛されて、神様に祝福されて人生を全うしたのではありません。罪を犯していないのに犯罪者に仕立て上げられ、弟子に逃げられ、人々から憎まれました。そして、父なる神様から一度見捨てられ、罪の報いである死を受けたのです。

ローマ6:23a
罪から来る報酬は死です。

どうして、神様に愛された方が神様から見捨てられたのでしょう。どうして、悪いことをしたことのない方が、犯罪者として死刑になったのでしょう。正当な理由は何一つありません。ただ、自分を罪人だと認める人が救われるためにこのようになさったのです。

イエス様が父なる神様に見捨てられたから、信じる人は神様に決して見捨てられません。イエス様が罪人とされてさばかれたから、信じる人は神様に決してさばかれません。


ローマ6:23
罪から来る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。

報酬は、本人がしたことへの対価です。良いことをすれば良い評価が、悪いことをすれば悪い評価が下されます。罪人への対価は死です。しかし、イエス様を信じる人には、報酬ではなく賜物が与えられます。賜物は、受けるに値しない者が、何もしていないのにもらう良い物のことです。イエス様を信じた罪人は、何もしていないはずなのに永遠のいのちをいただくのです。

なぜⅠヨハネ5:6で「ただ水によってだけでなく、水と血とによって来られたのです」と書かれているのかと言えば、イエス様が救いを成就されたことを信じない人々がいたからです。イエス様のバプテスマの時にあった、「愛する子」としての祝福やその後の立派な働き、正しさ、努力は認めても、イエス様が十字架につけられることは受け入れられなかった人々がいたのです。

しかし、イエス様が神の子であるあかしは、「水」だけでなく「水と血」なのです。もし十字架がなければ、私たちは今も神様に愛される理由はなく、罪も赦されないのです。神の子が、罪人のために十字架にかかられた。これは2000年前に起きた歴史的事実です。そして、これらのあかしを人の心の中に教えてくださるのが聖霊です。


ヨハネ16:13-15
13 しかし、その方、すなわち真理の御霊が来ると、あなたがたをすべての真理に導き入れます。御霊は自分から語るのではなく、聞くままを話し、また、やがて起ころうとしていることをあなたがたに示すからです。
14 御霊はわたしの栄光を現します。わたしのものを受けて、あなたがたに知らせるからです。
15 父が持っておられるものはみな、わたしのものです。ですからわたしは、御霊がわたしのものを受けて、あなたがたに知らせると言ったのです。

2000年前の出来事を、どうして自分のためと信じられるのか。幸いなことに、信じることでも神様が助けてくださいます。神様が私たちに伝えたいと願っておられるイエス様のことを、聖霊は人の心の内に証ししてくださるのです。


②神様のあかし

Ⅰヨハネ5:9-11
9 もし、私たちが人間のあかしを受け入れるなら、神のあかしはそれにまさるものです。御子についてあかしされたことが神のあかしだからです。
10 神の御子を信じる者は、このあかしを自分の心の中に持っています。神を信じない者は、神を偽り者とするのです。神が御子についてあかしされたことを信じないからです。
11 そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。

あかしとは、証言のことです。今日、大事なのは先ほど見てきた「御霊と水と血」は神様の証言だと言う事です。神様は、イエス様について、すべての人に証言し伝えようとしているのです。

大木先生がよく信じることについて例えを使われます。「関ヶ原の戦いは、歴史上一度しか起きておらず、誰も見たことがないけれども私たちは信じている」と。それも詳しくない人が出まかせを言っているのではなく、専門家が調べて、歴史の教科書に載せたのだから、見ていないけれども信頼できるのではありませんか。ならば、天地万物を創造し、永遠の昔から生きておられる方が証言されることは、なおのこと信憑性があります。

イエス様もまた、2000年前におよそ33年間生きたひとりの人間でした。ある人はイエス様について、バプテスマを受けて立派に生きた偉人だと言うわけです。でもそんな偉人が罪人にされて十字架にかかるわけがない、と。

しかし人ではなく、神様は、イエス様についてなんと証言されますか。

「水」。神様はご自分の一人子を世に遣わし、人と同じ目線に立たせ、一生を完全に正しく生き抜かれた。

「血」。神様は愛する一人子を、罪人を救うために見捨てられた。全く正しくない罪人を救うために、罪を犯さなかった方を罪人としてさばかれた。

神を信じるとは、神様の証言を受け入れるということです。神様は、罪人の為に一人子イエス様を遣わされた。永遠のいのちを得させるため、イエス様は私の罪の為に十字架にかかって死に、墓に葬られて、3日後によみがえった。

これを自分のためと信じた人は、心に神のあかしがあると書いてあります。これこそ、心に住んでおられる聖霊が、クリスチャンにイエス様のことをあかししてくださっている証拠です。聖霊が、神の愛が分かるようにしてくださっているのです。

神様の証言は、イエス様こそ救い主だということです。ですから、イエス様を信じる人は神様の証言を受け入れたということです。


ヨハネ14:6
イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。

厳しいですが、逆にイエス様を信じないということは、神様の証言を受け入れないということです。神様の証言は嘘だと言っていることになります。間はないのです。神の証言を信じるか信じないか。人は神様に対して、どちらかの態度しか取ることができません。このあかしをされた神様を否定することが、人間の最も大きな罪なのです。


③イエス様を信じた人は、永遠のいのちを持ち続ける
Ⅰヨハネ5:12-13

12 御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。
13 私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。

もし、イエス様を信じたなら、その人は永遠のいのちを持っています。永遠のいのちは、「死んだら天国に行ける」という意味だけではありません。

Ⅰヨハネ1:1-4
1 初めからあったもの、私たちが聞いたもの、目で見たもの、じっと見、また手でさわったもの、すなわち、いのちのことばについて、
2 —このいのちが現れ、私たちはそれを見たので、そのあかしをし、あなたがたにこの永遠のいのちを伝えます。すなわち、御父とともにあって、私たちに現された永遠のいのちです。—
3 私たちの見たこと、聞いたことを、あなたがたにも伝えるのは、あなたがたも私たちと交わりを持つようになるためです。私たちの交わりとは、御父および御子イエス・キリストとの交わりです。
4 私たちがこれらのことを書き送るのは、私たちの喜びが全きものとなるためです。

永遠のいのちには、「父なる神様とイエス様との、終わることのない関係」という意味もあります。

イエス様に直接会っていたヨハネがイエス様のことを、「初めからあったもの、私たちが聞いたもの、目で見たもの、じっと見、また手でさわったもの」と表現しているようにです。私たちも、イエス様の声を聞き、見て、触れるような距離感なのです。いつもイエス様は私たちと近く、親しい関係でいてくださるのです。この関係が、天国に行っても、いつまでもなくならない関係なのです。

イエス様を信じた者は永遠のいのちを持っている。これが神様のあかしです。これがあるなら、決して神様との関係はなくなりません。これだけが、大切なことです。

最後に、伝道について。
人に福音を伝えることは、神様の証言を人に伝えるということです。それを受け入れるか受け入れないかは、私たちの責任ではありません。しかし、神様がすべての人に伝えるようにと言われた福音を、身近な人に伝えていくことは私たちに預けられた働きです。

私は福音伝道を、「神様はあなたを愛しているよ」という愛のメッセージだと思っています。私もまた、いただいた愛のメッセージを大切にしたいと思います。ぜひ、この神様のメッセージを、人々に伝えていきましょう。


最後に、暗証聖句を読みましょう


Ⅰヨハネ4:7-10
7 愛する者たち。私たちは、互いに愛し合いましょう。愛は神から出ているのです。愛のある者はみな神から生まれ、神を知っています。
8 愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。
9 神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。
10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物として御子を遣わされました。ここに愛があるのです。



説教者:堺希望伝道師






過去の説教要約&動画
※動画には手話通訳があります

  メッセージ内容(PDF) 動画(YouTube) 
2022.06.26 神様の証言...NEW
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説教者:堺希望伝道師
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2021.11.28 神のみこころを行う者は、いつまでもながらえます
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2018.10.28 「Mrs.Zion」の賛美と証し
2016.11.16 「秋の賛美」コンサート






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